株式会社 山形機工 - ご挨拶

山形機工は、主に産業機械、食品加工機械などの架台フレームの製缶溶接を得意とし、 溶接・加工療法の面で即対応し期待にお応えします。

省力化機械の設計・制作も手がけております。

株式会社 山形機工 - ご挨拶

㈱山形機工 社長あいさつ

当社は、十年前までは板金機械メーカーとして、設計から完成品まで手掛けておりましたが、時代の変遷に伴い、過去に蓄積してきたモノづくりを土台に、製缶加工分野と食品加工機械の製品造りに方針を変え、新たに門型五面加工機・インモーションセンターを導入し、「よい品物を早く安く提供する」事を目標にお客様のニーズに合わせたモノ作りをおこなっております。

少数精鋭で、既成概念にとらわれず、限りない可能性を求めて邁進して行きます。  又、ここ数年の景気低迷にも負けずに社員一丸となって"夢"を現実にと頑張っている会社です。

代表取締役 田宮 ヒデ子

山形機工 会社案内

商号 株式会社 山形機工
所在地 〒999-3502
  山形県西村山郡河北町大字吉田735-1
TEL 0237-73-2080(代表)
FAX 0237-73-2998
設立 昭和61年5月
資本金 1,300万円
代表者 代表取締役 田宮ヒデ子
従業員数 12名
敷地 敷地面積        2,565㎡(777坪)
  第一工場(機械加工) 650㎡(197坪)
  第二工場(製缶加工) 430㎡(130坪)
  事務所          182㎡(55坪)

山形機工 会社沿革

昭和61年5月 山形県寒河江市にて、機械製造及びステンレス加工業として、資本金600万にて有限会社山形機工を設立と同時に創業
平成元年10月 山形県西村山郡河北町に、土地2.565㎡を購入
平成2年9月 山形県西村山郡河北町に、新工場650㎡・事務所106㎡を新築移籍する
平成3年10月 本格的に、省力化機械に力をいれる
平成4年4月 資本金1,300万円に増資。
有限会社山形機工から株式会社山形機工に組織変更
平成5年3月 塗装工場増設
平成12年1月 自動プラズマ溶断機(コマツKPD-1248)導入
平成14年4月 省力化機械製造より精密部品加工及び産業機械の製缶溶接、機械加工を軸に事業の再構築を図る
平成14年7月 プレスブレーキ(コマツベンダーPHS80-255)導入
平成16年8月 新設備 マシニングセンター(オークマMB-56VA)導入
平成18年2月 事務所建替えのため、床面積106㎡から181㎡に増築。
新事務所に移転
平成19年3月 門型五面加工機
MCR-S5C(3,200×2,500×1,650)導入
平成20年11月 第二工場430㎡竣工
平成20年11月 長尺加工インモーションセンター
TK45S-4000MV-4(4,000×400×400)導入
  現在に至る

山形機工 取引銀行

取引銀行 荘内銀行 河北支店
  山形銀行 谷地支店
  山形信用金庫 谷地支店